イタリア8日間 卒業旅行!

イタリアの卒業旅行レビューしました!

こちら

【初報告】親知らずを抜いた話

スポンサーリンク
歯まりについて
スポンサーリンク

皆さんこんにちは。

本日は雑記ブログとして進めていこうと思います。

実は私表題にあるように親知らずを抜きました。なぜ抜くことになったのかを話していきたいと思います。

スポンサーリンク

気づいたその日

親知らずが生えていたのは知っていました。大体20歳くらいからかな。

生えてきたなと思ってはいませんでしたがまだ日常生活に支障はきたしていませんでした。

親知らずはなぜ抜くことが多いかというと普通の歯より形が悪かったりや出てき方で歯ブラシが届きずらく隣の歯まで虫歯になってしまう、あまり必要な歯ではないので抜いても大丈夫らしいです。

最近左上でなんか口の中で突起が当たるな、そのうちに口の左側内側の肉をかんでて痛いなと思い歯医者さんに行きました。

歯医者さん「親知らずが原因です。これは抜いたほうがいいですね。」

私「そうですか。抜くとき痛くないですか?」

歯医者さん「麻酔しますし上の歯なのですぐ抜けますよ。」

私はビビりなのですごく怖かったです・・・。

いよいよ当日

私は当日を迎えました。どんな感じなのかすごく緊張しました。

ドキドキ、ドキドキしながら歯医者に向かいました。

まず麻酔も初めてでめちゃ怖かったです。

効いてきたときこれが麻酔かと感じることができました。

感覚がなくなったところで「今から抜きます。」といわれ「お願いします。」と答えました。

器具を使ってすごく押されてポンと抜かれました。

え、こんなけと思いましたね(笑)上の歯だと結構早いらしいです。

今回は一本だけ悪かったので一本しか抜いてません。しかもめちゃ小さかった(笑)こんなのが悪さしてたのかと思いましたね。

約1センチぐらいのやつで歯医者さんも皆さんはあと4倍くらいありますよ。といわれ笑えて来ました。

帰ってきてから1-2時間は麻酔が効いているので大丈夫でしたが麻酔がとれるとやはり痛くなりました。痛みどめもらえるので大丈夫でしたが今まであったものがなくなった違和感があり流動食しか食べれず日々おいしく食べていることに感謝しないとですね。

終わりに

今回歯を見てもらったため虫歯がないかも見てもらいました。

今回はなかったですが下の歯の親知らずが少し生えて歯ブラシが届かずに虫歯になるかもといわれてしまいました。

むかし虫歯で嫌な思いをしたのですごく念入りに歯磨きをしていたのですが下の歯の親知らずを抜くか検討中です。

またホワイトニングも興味を持ったので探してみるとこちらが気になったので貼っておきます。

自宅本格的ホワイトニング!

自宅でできるなんてすばらしいですよね。女優さんみたいなきれいな歯になりたいな。

コメント